ナンシー・ウィーラー
Lore
勤勉で頑固なナンシー・ウィーラーは、面白い話に敏感なジャーナリストだ。親友のバーバラが行方不明になると、事件の真相を暴くためあらゆる手を尽くした。才能あるジャーナリストである彼女は、職場で不平等な扱いや差別を受けようとも、事件の行方と手がかりを追い続けた。手がかりを追っていたある日の夜、大胆にもホーキンス国立研究所に近づくが、突然意識を失ってしまう。霧がかった見知らぬ土地で目が覚めた彼女の耳には、聞き覚えのある叫び声が聞こえていた。
Perks
一緒にいよう
行く手にどんな障害が立ちはだかろうとも、正義を追求して真実を暴き出す。
自分が修理している発電機のオーラが、32メートル以内の全ての生存者に見えるようになる。
自分が発電機を修理している間に、生存者が殺人鬼にダウンさせられると、
8/9/10秒間、生存者全員のオーラが見えるようになる。
内なる力
思い迷って孤独を感じた時は、自分の心の中を覗き込み、直感に従う。
トーテムを浄化するたびに、内なる力が発動可能になる。すでに衰弱のステータス効果を受けている場合、内なる力は発動しない。
内なる力が発動中、負傷状態でロッカー内に
10/9/8秒間隠れると、負傷から無傷に回復する。
発動に成功すると、内なる力は解除される。
執着心
目標を決めたら、もう後戻りはできない。行動の許可を求めるより、行ったことの許しを請うほうがいい。
自分の残した赤い傷マークが常に視えるようになる。
歩行速度が通常よりも
10/15/20%上昇する。